理念・政策
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秋葉賢也の公約 (2017年10月の総選挙において)

秋葉けんやは
皆さんの暮らしを守り抜きます!

 政権復権後、5年間。プラス成長を達成しています。
 名目GDP過去最高 50兆円増、就業者数185万人増、企業収益 過去最高26.5兆円増を達成しています。こうした「経済の好循環」をこれからもしっかり定着させていくためにも、また、北朝鮮の脅威をはじめ混沌とした国際情勢の中で、今必要なのは、「安定した政治の継続」です。その中で景気の回復と暮らしの安心を実感していただけるように、秋葉賢也は、皆さんの暮らしを守り抜きます。

未来を担う子供たちに、“保育・教育の無償化”を実現します

  • 2020年度までにすべての3歳児から5歳児の幼稚園・保育費の費用の無償化
    低所得世帯には0歳から2歳児も無償化
  • 待機児童解消を達成するため、2020年度までに32万人分の保育の受け皿整備を促進
  • 低所得世帯の子供への高等教育の無償化
  • 保育・幼児教育職員の確保に向け、保育・幼児教育職員の更なる処遇改善を実現

地方創生で、地域の暮らしを守り抜きます

  • 中小企業・小規模事業者の生産性向上に向けた、税制、財政、金融面からのきめ細やかな施策の柔軟な運用
  • 若者や意欲ある農林漁業者が夢と希望を持てる「農政新時代」を切り拓くための多角的な支援の拡充
  • 外国人旅行者6000万人を目標に、地域の特色を活かした観光資源を磨き上げ受け入れ体制強化
    (「ジブリワールド」を宮城県内に建設、国内外からの宮城県内への観光客数倍増を図る)
  • 地方大学の魅力向上に取り組み、若者の地方での就学・就業を促進
  • 政府関係機関の地方への移転に取り組み、企業の本社機能の地方移転も積極的に支援
  • 仙台バイパス(国道4号線)の渋滞緩和のため、立体交差点化の促進
  • 沿岸部から東仙台駅への高規格道路建設
  • ILC(国際リニアコライダー)の東北への誘致
  • 宮城県や仙台市が計画している音楽ホールの建設を国もサポート

さらに復興加速へ

  • 震災による地震・津波被災地域の復興は、復興期間終了の2020年度までにやり遂げるよう復興措置の加速化
  • 県内市町村間で散見される復興格差の解消に必要な予算を含む加速化措置の徹底化
  • 復興庁の後継組織の創設

劇的な生産性の向上で、国民の所得を増やします

  • 2020年までの3年間を生産性革命の『集中投資期間』として大胆な税制、予算、規制改革等実施(企業収益を設備投資・人材投資に回す環境を整備)
  • 世界を変える「ユニコーン・ベンチャー」創設に向け、中長期の成長資金の供給拡大等の取り組みを加速
  • 中小企業・小規模事業者の円滑な世代交代・事業承継を進める税制を含めた施策の拡充
  • 「働き方改革」の実行。働く皆さんの様々な声に耳を傾け、多様な形で働き参加できる社会づくりを実現

農政新時代を切り拓く

  • 攻めの農水業を展開するため、生産資材価格の引き下げ、流通・加工の構造改革
  • 収入保険制度の創設
  • 多様なニーズに即した多様な農業を担う人材を育成するための支援策の拡充

秋葉賢也の公約 (2014年12月の総選挙において)

経済を成長させ、復興をさらに加速し、
景気回復を実現します!

経済再生・財政再建

経済再生

  • 企業の収益が増え、雇用や賃金の増加を伴う経済の好循環を更に拡大し、全国各地への波及を図る
  • 燃油高騰や米価下落などに十分配慮し、力強い景気対策を速やかに実施
  • 復興を加速するとともに、災害対策や老朽化インフラ整備など国土強靭化に努る
  • わが国経済の競争力向上のため、中小企業・小規模事業者への影響に十分に配慮しつつ、来年度から法人税改革を行う
  • 基礎研究、人材育成や産学官連携の強化を図り、「世界で最もイノベーションに適した国」を目指す
  • 「日本の魅力」の海外発信を進め、クールジャパン戦略を推進
  • 観光立国を推進し、観光資源の戦略的な活用や観光産業の活性化を図る
  • 国民生活・社会活動の基盤となる安定的かつ低コストのエネルギー需給構造を確立

財政再建

  • 2020年(平成32年)度における、国・地方の基礎的財政収支の黒字化目標の達成に向けた具体的な計画を来年の夏までに策定
  • 不断の行財政改革に取り組む
  • 安定した社会保障制度を確立するために、2017年(平成29年)4月に消費税を10%にする

地方創生で、地域の暮らしを守り抜きます

  • 中小企業・小規模事業者の生産性向上に向けた、税制、財政、金融面からのきめ細やかな施策の柔軟な運用
  • 若者や意欲ある農林漁業者が夢と希望を持てる「農政新時代」を切り拓くための多角的な支援の拡充
  • 外国人旅行者4000万人を目標に、地域の特色を活かした観光資源を磨き上げ受け入れ体制強化
    (「ジブリワールド」を宮城県内に建設、国内外からの宮城県内への観光客数倍増を図る)
  • 地方大学の魅力向上に取り組み、若者の地方での就学・就業を促進
  • 政府関係機関の地方への移転に取り組み、企業の本社機能の地方移転も積極的に支援
  • 仙台バイパス(国道4号線)の渋滞緩和のため、立体交差点化の促進
  • 沿岸部から東仙台駅への高規格道路建設
  • ILC(国際リニアコライダー)の東北への誘致
  • 宮城県や仙台市が計画している音楽ホールの建設を国もサポート

女性活躍推進・少子化対策

  • 人口減少問題に対処するため、総合的な少子化対策に取り組み、若い世代の就労・結婚・子育ての希望を実現
  • すべての女性が働き方、生き方など自分の希望を実現し、個性と能力を十分に発揮できる「すべての女性が輝く社会」の実現を目指す
  • 保育の受け皿を確保し、待機児童の解消を目指す

暮らしの安全・安心、教育再生

  • 被災地域それぞれの実情や人々の声に耳を傾けつつ、十分な財源の確保と更なる復興の加速化に努る
  • 「『世界一安全な日本』創造戦略」を着実に実施し、安全な社会を築く
  • 平成29年4月までの間も、子ども・子育て支援、医療・介護等の充実を図る
  • 持続可能な社会保障制度を確立し、将来の安心につなげる
  • 未来を担う子供たちが質の高い教育を受けることのできる社会の実現を目指す

外交・安全保障

  • 米国等の同盟国・友好国との連携強化並びに近隣諸国との関係改善を推進
  • あらゆる手段を尽くして拉致被害者全員の早期帰国を実現
  • わが国の主権や領土・領海・領空を断固として守る体制を整備
  • TPP交渉はわが党や国会の決議を踏まえ、国益にかなう最善の道を追求
  • いかなる事態に対しても国民の命と平和な暮らしを守り抜くため、安全保障法制を速やかに整備
  • 虚偽に基づくいわれなき非難に対しては断固として反論し、国際社会への対外発信などを通じて、日本の名誉と信頼、国益を回復するために行動する

秋葉賢也の公約 (2012年12月の総選挙において)

変わらぬ政治姿勢を貫く
笑顔を取り戻す、シナリオがある!

まず、復興。ふるさとを、取り戻す。

  • 震災からの復旧・復興の加速が最優先
  • 復興交付金の充実と被災地における人的対応能力の強化
  • 事前防災を重視した国土強靭化と除染対策の強化
  • グループ補助金の拡充など事業再建に向けた徹底支援
  • 被災地での国家プロジェクト(医療・防災・エネルギーなど)の推進

経済を、取り戻す。

  • 成長戦略の推進で名目3%以上の経済成長、大胆な金融緩和でデフレ・円高からの脱却
  • 再生可能エネルギーの最大限の導入を図り「電源構成のベストミックス」の早期確立
  • 農林水産業の付加価値化、農商工連携強化による「攻めの農林水産業」を展開、食料自給力の向上
  • 世界で勝ち抜く製造業の復活と法人税の引き下げによる雇用拡大
  • イノベーション基盤の強化やICT利活用の推進による産業競争力の復活とクールジャパンの国際展開
  • 宮城県に宮崎駿(ジブリ)ワールドの実現

教育を、取り戻す。

  • 世界トップの人間力と学力を実現するための教育投資の充実
  • 幼児教育の無償化、子育て支援の充実を図る
  • 基礎学力の向上、少人数教育の実現
  • 科学技術の更なる振興とスポーツ振興体制の充実・強化
  • 「いじめ防止対策基本法」を成立させ、総合的ないじめ対策を強化

外交・安全保障を、取り戻す。

  • 「聖域なき関税撤廃」を前提にする限り、TPP交渉参加に反対
  • 日本を守るため自衛隊・海上保安庁の強化
  • 災害時における国際協力の強化と「国際平和協力一般法」の制定
  • 拉致問題の完全解決とサイバーセキュリティ対策の強化
  • メタンハイドレートなど資源確保の推進と海洋資源開発への集中投資

安心を、取り戻す。

  • 安心できる持続可能な医療制度と地域医療の拡充
  • 妊娠から子育てまで切れ目ない家族支援
  • 若者も高齢者も安心できる年金制度の確立
  • 消費税は全額、社会保障に充てる
  • 道州制導入により地方の機能強化を図る
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